SDGs

SDGsとは

持続可能な世界を実現するための17の目標

持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,
2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された
2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから
構成され,地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。
SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,
わが国でも政府はじめ多くの関係者が積極的に取り組んでいます。

SDGsの達成に向けた取り組み

株式会社イマイ SDGs宣言

株式会社イマイは国連が提唱する『持続可能な開発目標(SDGs)』に賛同し、SDGsの達成に向けた取り組みを行って行くことを宣言します。

2021年7月1日 株式会社イマイ 代表取締役社長 今井 康夫

目標自社の取り組み
・環境問題や社会問題に取り組む・製品サービスを提供している
・環境問題や社会問題・地域に配慮したサービスや資材の調達を行なっている
・室内環境(音・遮熱・光など)やサービス性能(建築物の環境品質)に配慮している
・従業員、またはその家族の妊娠・出産・育児・介護・看護、その他
 健康状態に配慮した労働環境を整備している
・パソコン、コピー機などのOA機器は、省電力設定にしている
・夏季における軽装(クールビズ)、冬季における重ね着などの
 服装の工夫(ウォームビズ)をして、冷暖房の使用を抑えている
・共用のコンピューターなどの電源については、管理担当者や使用上の
 ルールを決めるなど、適正に管理している
・雇用形態に関わらず、全ての従業員と労働条件を明示した労働契約を
 交わしているまたは、労働条件通知書を交付している
・対象となる全ての従業員について労働保険および社会保険に加入している
・人事考課において、法令に定める権利の行使を理由とした実質的な
 報復措置および性別・障害・疾病・国籍・学歴・宗教・支持政党など
 理由とした差別を行なっていない
・定年を設けないまたは、65歳以上の従業員の就労が可能な状態にある
・高齢者・障害者雇用環境の充実(法による義務付けを上回る制度および
 実績)にとり組んでいる
・高齢者・障害者雇用積極雇用(法による義務付けを上回る制度および
 実績)にとり組んでいる
・雇用形態に関わらず、全ての従業員と労働条件を明示した労働契約を
 交わしているまたは、労働条件通知書を交付している
・人事考課において、法令に定める権利の行使を理由とした実質的な
 報復措置および性別・障害・疾病・国籍・学歴・宗教・支持政党など
 理由とした差別を行なっていない
・高齢者・障害者雇用環境の充実(法による義務付けを上回る制度および
 実績)にとり組んでいる
・高齢者・障害者雇用積極雇用(法による義務付けを上回る制度および
 実績)にとり組んでいる
・品質劣化などによる不良在庫を減らすため、在庫数量の適正化など
 在庫管理を徹底している
・製作しているアプリで顧客のペーパーレス化促進に貢献している。
・取り組めるものは積極的にペーパーレス化している。
・使用済み用紙などは活用できる紙は可能な限り利用するよう工夫している。
・製品などの輸送の際には、繰り返し利用できる通い箱を利用している
・防犯に役立てる商品の開発、販売